想定される使用例
製品の活用シーン
荷札をまとめて発行
出荷前に荷札をまとめて印刷し、梱包や発送時に使用。幅19~118mmの用紙に対応しており、用途に応じたサイズの荷札を連続して発行できます。
製造工程の現品票印刷
製品名や工程情報、管理番号などを印刷した現品票を、部品箱や仕掛品の識別に利用。USBや有線LANに加え、Wi-Fi・Bluetoothにも対応しているため、現場で使用する端末や接続環境に合わせて発行方法を選べます。
売場で商品ラベルを選択
商品別のラベル書式をあらかじめプリンターに登録し、必要なときに本体液晶から選択して印刷できます。登録済みデータベースから商品を選んで印刷できるので、PCを接続せずに定型ラベルを発行できます。
読み取った管理番号でラベル発行
バーコードリーダーで管理番号を読み取り、事前登録したテンプレートの文字やバーコードに反映して印刷します。部品や製品の管理ラベルを作成する際、PCで番号を都度入力する手間を省くことができます。










