レシートプリンターと連動して開閉させたい場合はDKD接続タイプ、他の機器と接続せずに現金入れとして使用したい場合は手動開閉式が適しています。
パソコンやPOSシステムからUSB経由で開閉させたい場合は、DKD接続タイプのキャッシュドロアにUSB変換コンバータを組み合わせて使用できる製品があります。
使用方法に合わせて接続方式をお選びください。また、設置スペースや収納する紙幣・硬貨の種類、収納数なども製品によって変わりますので、あわせてご確認ください。
レシートプリンターと連動して開閉させたい場合はDKD接続タイプ、他の機器と接続せずに現金入れとして使用したい場合は手動開閉式が適しています。
パソコンやPOSシステムからUSB経由で開閉させたい場合は、DKD接続タイプのキャッシュドロアにUSB変換コンバータを組み合わせて使用できる製品があります。
使用方法に合わせて接続方式をお選びください。また、設置スペースや収納する紙幣・硬貨の種類、収納数なども製品によって変わりますので、あわせてご確認ください。
手動開閉式のキャッシュドロアであれば、レシートプリンターやPOSシステムと接続せずに使用できます。
一方、DKD接続のキャッシュドロアは、レシートプリンターやPOSシステムなどと連携して開閉します。USB経由で使用する場合は、対応するUSB変換コンバータを組み合わせる方法があります。
単体で使用したい場合は、手動開閉に対応した製品をお選びください。
POSレジと連動してキャッシュドロアを開閉する場合は、対応状況の確認が必要です。
レシートプリンターと連動させる場合は、そのプリンターがPOSレジのシステムに対応している必要があり、DKD-USB変換コンバータを通じてPOSシステムと直接連動させる場合も、システム側がコンバータの制御方法に対応しているかをご確認いただく必要があります。お使い予定のPOSレジの対応状況に応じてお選びください。
なお手動開閉式のキャッシュドロアは単体での使用のため、お使いのPOSレジやアプリとの対応を確認する必要はありません。
キャッシュドロアは、会計時に紙幣や硬貨を出し入れするための収納機器です。POSレジやレシートプリンターと連動して開閉できる製品もあり、日常の会計業務で使いやすい構造になっています。
一方、金庫は現金や貴重品を保管することを目的とした機器で、防盗性や耐火性などを重視して設計されています。
売上金を長時間保管する用途では、キャッシュドロアではなく用途に合った金庫をご使用ください。
鍵を使ってキャッシュドロアを開けることはできます。
ただし会計のたびに鍵を差して回して開ける必要があるため、開閉回数が多い運用にはあまり向いていません。
レシートプリンターやPOSシステムと連動させず、日常的に手動で開閉したい場合は手動開閉式のキャッシュドロアをおすすめします。
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※モデルやメーカー、在庫状況により、ご希望に添えない場合があります。
なお、貸出機は導入前の動作確認や運用検証を目的としています。レンタル品としての長期利用や、継続利用を前提とした貸出ではありません。
保証期間や保証内容については、各メーカーまたは代理店の保証規定に準じます。
修理可否や対応内容は、症状や使用状況を確認した上で判断いたします。
保証期間外の製品については、有償修理対応となります。
製品によって保証期間が異なります。各製品ページの仕様をご確認ください。
修理や初期不良に関する詳細は、「修理・初期不良について」のページをご確認ください。