想定される使用例
製品の活用シーン
荷札を指定枚数でカット
出荷する荷物に使う荷札を連続印刷し、指定枚数ごとに自動カット。梱包前に荷札をまとめて用意する際、印刷後に手でカットする作業を省けます。
現品票を1枚ずつ発行
製品名やロット番号、2次元コードを載せた現品票を1枚ずつ印刷・カット。必要な分を受け取り、部品箱や仕掛品の識別に利用できます。
PDFのバーコードを印刷・カット
条件に合うA4・レターサイズのPDFから、バーコードを個別のラベルへ印刷してカットできます。Windowsドライバーを使用し、原稿の認識条件と用紙のカッター適合が前提です。
読取入力で識別ラベル作成
リーダーで取得した管理番号を登録済みの書式に反映し、ラベルを印刷・カット。入力機器の通信方式やデータ形式を合わせ、番号を手入力せずに発行できます。
店舗で商品ラベルを選択
PCで作成・登録した商品ラベルを本体画面で選び、必要な枚数を印刷・カットできます。発行のたびにPCを接続せず、登録済みの定型ラベルを用意する運用に使えます。












