想定される使用例
製品の活用シーン
部品・ロットの識別
部品番号やロット番号、2次元コードなどを記載した現品票・識別ラベルを300dpiで印刷。製造工程や倉庫での部品・製品の識別、ロット管理に利用できます。
検品時のバーコード連携印刷
入出荷検品で読み取った商品コードを、P-touch Templateで登録済みのラベルに反映。コードの手入力を減らし、検品作業と連動した識別ラベルの発行に活用できます。
店舗での定型ラベル発行
商品ラベルや値札のテンプレートをあらかじめ本体に登録。液晶画面から必要なラベルを選択し、枚数を指定して印刷できるため、発行のたびにパソコンを操作する必要がありません。
タブレットを使った卓上ラベル発行
対応アプリを使い、タブレットからラベルを印刷。別売のタブレットホルダー(PA-TH-001)で本体天面に端末を設置でき、店舗カウンターなどで端末とプリンターをまとめて運用できます。
PDF帳票からのバーコードラベル発行
A4などのPDF帳票にあるバーコードを自動認識し、個別のラベルとして印刷。Windowsのクロップ印刷機能を利用して、既存の帳票をラベル発行に活用できます。











